“値段重視”で、結局は失敗してしまった例に学んでおこう!

同じピンクコンパニオンの派遣なら値段重視だと思いますか?安いのにはそれなりの理由も仕掛けもあるので注意しましょう。

■価格が安いのは見せかけだけが多い。

ピンクコンパニオンを頼むなら安いほうが良いと値段重視で選んでいる人がいますが、そうした選び方が返って高いものについたとか、最初からそれなりの値段の派遣会社にオーダーしておけば良かったというような結果になっているケースがかなりあります。

“入口と出口”と言われるもので、安いと思って入口を入ったら、出たときには2倍のお金を支払わされていたというものです。

■何をするにも別料金で結局は割高に!

値段重視の格安ピンクコンパニオンは、他店より安く思ってもすべてのサービスがトッピング方式になっています。

キスをせがんだりお触りを要求したりするたびに別料金を請求されるので、終わった後の総額は、リーズナブルな価格のピンクコンパニオン派遣会社と同じかそれ以上の額になります。

また交通費が通常の2割~3割増しになっているケースもあります。

■悪質な派遣会社やピンクコンパニオンにかかってしまえば、手口が巧妙で、支払いを拒否できません。

中には飲食店に出かけていったときの料金が割高になっているケースもあります。

店側からピンクコンパニオンに、あとからバックマージンを支払うという仕組み。

海外旅行などでよくある手口、オトシといいます。

派遣会社とは関係なく、ピンクコンパニオンが勝手にやっている場合もあります。

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