“話し上手より聞き上手”が、宴会場でもモテる王道。

ピンクコンパニオンを知る人は「強引でも大丈夫」といいますが、結局は客も、好感度が高いかどうかでモテ度が違ってきます。

ならばモテ方を知っておきましょう。

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聞き上手に徹してハートをつかもう。

宴会に来てくれるピンクコンパニオンが、男子の数だけピッタリ揃っているなら問題はありませんが、取り合いになる人数だったらモテる男が最後はいい思いをするもの。

強引にエッチを仕掛けるような男は嫌われ、いつの間にか寂しい席へと移動してしまっているものです。

ではどうすればモテるのかというと、昔から、“話し上手より聞き上手のほうがモテる”と言われているように、その常識はピンクコンパニオンのようなプロに対してでも同じです。

■時間配分を念頭にうまくコントロール。

「ピンクコンパニオンの仕事も結構たいへんでしょ?」、「過剰なサービスを要求されて困ったことはない?」など、男性はピンクコンパニオンの女性に対してやさしく接し、聞き役にまわるのが、このような宴会場でもトクをする秘訣です。

「宴会パック」など、最初からピンクコンパニオンが付いているようなプランでは時間制限もあるので、それを念頭におきながらうまく時間配分しましょう。

ゴールインはやはり“個室”がいいに決まっています。

■聞き上手といっても、その場の雰囲気によっては戦略変更もあり。

柔軟に対応して勝ち残りましょう。

男性の数に対してピンクコンパニオンの数が足りていないときは、やさしく接しつつも、その場の雰囲気をリードして女性を引きつけておくのが鉄則。

ゲームでのエッチプレイに入ったら、自分もすかさずリードして、つねに先頭に立つような位置をキープしましょう。

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