“都合のいい実質主義”より3つのセオリーで射止めよう。

ピンクコンパニオンは誰でもOKというわけではありません。

宴会で横の席になっても、絶対にいい思いができるとは限らない~。

モテるためのセオリーを再確認しましょう。

■モテるには3つのセオリーを厳守。

ピンクコンパニオンを呼んだ宴会というのは、それだけで気持ちが盛り上がってしまって、早くエッチな会話やスキンシップに持ち込みたいと思ってしまうものです。

もちろんそれを楽しむためのピンクコンパニオンですから意義はありませんが、まずは会食を楽しむ、お話しを楽しむ、ゲームを楽しむという3つのプロセスとセオリーは守るようにしましょう。

■女の子が誘いたくなる男のリード。

ピンクコンパニオンといえども生身の女の子ですから、強引なやり方・接し方をしてしまってはドン引きされても仕方ありません。

お話と会食から始まって徐々に打ち解けていくのが鉄則。

ピンクコンパニオンは風俗ではあっても性風俗ではないので、混同してしまっては警戒されてしまいます。

オトナのゲームで盛り上がりを作って、自然と「個室に行きませんか?」と女の子から言わせるのがいい男の証です。

■性風俗ではないというのは、ピンクコンパニオンの表向きの話。

うまくリードすれば愛し合う仲にもなれます。

たとえピンクコンパニオンでなくても、出会ってスグの男女がそのような関係になるのは希有なことです。

そこは男子としてのエスコート力にかかっています。

わずかな時間の出会いでも愛し合っていいと思わせる度量とやさしさが大事。

男子の“都合のいい実質主義”だけでは、女の子は付いてきません。

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